安心と信頼の医療、福祉を提供する            DPC対象病院
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井 野 病 院
内科 消化器内科 循環器内科 呼吸器内科 肝臓・胆のう・膵臓内科 糖尿病内科 人工透析内科 神経内科
外科 整形外科 リウマチ科 眼科 婦人科 小児科 放射線科  リハビリテーション科 乳腺外来 禁煙外来
〒671-0102 兵庫県姫路市大塩町汐咲1-27      TEL 079-254-5553(代表)
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    指定・認定   

井野病院は以下の指定・認定を受けています。

指  定 ・ 認 定
保険医療機関指定
生活保護法指定
被爆者一般疾病指定
結核予防法指定
労災指定
救急医療機関認定
老人保健施設併設保険医療機関認定
労災保険二次健診等給付医療機関指定
更正医療(腎臓に関する医療)指定
難病の患者に対する医療等に関する法律第14条第1項の規定による指定医療機関
児童福祉法第19条の9第1項の規定7により指定小児慢性特定疾病医療機関
DPC対象病院    詳しくはこちらをご覧ください

日本医療機能評価機構 詳しくはこちらをご覧ください
一般病棟入院基本料10対1 (1)各病棟、1日に13人以上の看護職員(正看護師・准看護師)を配置している。
(2)正看護師が全看護師の70%以上をしめている
看護必要度加算1(24%以上) (1)入院基本料10対1を算定している。
(2)看護必要度基準を満たす患者割合が24%以上。
入院時食事療養(T) (1)食事療養が管理栄養士によって行われている。
(2)患者様の年齢・病状によって適切な栄養量及び内容の食事療養が適時にかつ適温で行われている
救急医療管理加算 緊急に入院を必要とする重症患者に対して救急医療が行われた場合に、入院した日から起算して7日に限り算定する
診療録管理体制加算1 専従の診療記録管理者を配置し、診療録管理体制を整え、患者様に対し診療情報を提供している
医師事務作業補助体制加算(50対1) 病院勤務医の負担を軽減する体制を確保することを目的として、医師の事務作業を補助する者を配置している
急性期看護補助体制加算(25対1)(看護補助者5割以上)(夜間急性期看護補助体制加算(50対1)) (1)看護補助者を常時4名以上配置している。
(2)病院勤務医及び看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている。
(3)夜勤を行う看護補助者を常時2名以上配置している。
療養環境加算 1床当たりの平均床面積が8u以上である病室である。当院では、3人部屋・4人部屋に対して加算する
重症者等療養環境特別加算 特に医療上の必要から届出をしている個室に入院した患者様に算定する
医療安全対策加算2

医療安全管理部門に所属する医療安全管理者が、医療安全委員会と連携しつつ、当該保険医療機関の医療安全に係る状況を把握し、その分析結果に基づいて医療安全確保の為の業務改善等を継続的に実施している。 
入院患者様について入院中1回に限り、入院初日に算定する

感染防止対策加算2 (1)院内に感染防止対策部門が設置されており、院内感染状況の把握、抗菌薬の適正使用など院内感染防止対策を行っている。
(2)感染症対策に関する十分な経験を有する医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師が適切に配置されている。
患者サポート体制充実加算 (1)患者相談窓口を設置し、様々な相談に対応する。
(2)窓口に専任の社会福祉士、医療有資格者等を常時1名以上配置している。
退院支援加算1 退院調整部門と病棟が共同して、退院困難な要因を有する患者様に対して適切な退院先へ適切な時期に退院できるよう退院支援計画書の立案、作成などの支援を行い、計画に基づき退院した場合に算定する。
20以上の連携保険医療機関と情報共有を行っている。
認知症ケア加算2 認知症患者のアセスメントや看護方法等についての研修を受けた看護師が各病棟に複数名配置されている。
身体拘束の実施基準を含めた認知症ケアに関する手順書を作成して院内に配布し活用している。
精神疾患診療体制加算 内科及び外科を標榜し、当該診療科に係る入院医療を提供している第2次救急医療体制の保健医療機関である。
他の精神病棟に入院する精神疾患患者の転院を受け入れた場合に算定する。
総合評価加算 研修を終了した医師が患者の総合的な評価を行っている。入院患者の退院に係る調整に関する部門が設置されている
退院に係る業務の十分な経験を有する専従の社会福祉士を配置している
データ提出加算2 当該保険医療機関における診療報酬の請求状況、手術の実施状況等の診療内容に関する入院と外来のデータを継続して厚生労働省に提出している場合に、入院中の患者様に対して算定する
地域包括ケア病棟入院1 
看護職員配置加算 
看護補助者配置加算
急性期治療を経過した患者及び在宅において療養を行っている患者等の受け入れ並びに患者の在宅復帰支援等を行う機能を有し、地域包括ケアシステムを支える役割を担う病棟。
糖尿病合併症管理料 糖尿病足病変ハイリスク要因を有し、医師が糖尿病足病変に関する指導の必要性を認めた入院中以外の患者様に対して、医師の指示を受けた看護師が当該指導を行った場合に算定する
がん性疼痛緩和指導管理料 医師ががん性疼痛の症状緩和を目的として麻薬を投与しているがん患者に対して計画的な治療管理を継続して行い、療養上必要な指導を行った場合に算定する。
糖尿病透析予防指導管理料 入院中以外の糖尿病患者で内服薬やインスリン製剤を使用し、HbA1cがJDS値で6.1%以上の糖尿病性腎症第2期以上の患者様に対し、医師、看護師、管理栄養士が糖尿病透析予防に関する指導を行った場合に月1回算定する。
ニコチン依存症管理料 (1)ニコチン依存症管理を適切に実施できる保険医療機関である。
(2)禁煙に関する総合的な指導及び治療管理している。
(3)ニコチン依存症管理料を算定した患者様のうち禁煙を止めた人の割合等を地方社会保険事務局長に報告している
がん治療連携指導料 あらかじめがん診療連携拠点病院等において、がんの種類や治療方法等ごとに地域連携診療計画が作成され、当該がん診療連携拠点病院等からの退院後の治療を共同して行う複数の保険医療機関との間で共有して活用される。
連携医療機関において、患者ごとに作成された治療計画に基づく診療を提供し、計画策定病院に対し患者の診療に関する情報提供をした際に算定する。
肝炎インターフェロン治療計画料 長期継続的にインターフェロン治療が必要な肝炎の患者様に対して、治療計画を作成し、地域において治療を担う他の医療機関に患者様に係る治療計画及び診療情報を文書により提供した場合に算定する。
薬剤管理指導料 薬剤師が患者様またはその家族等に対して服薬指導、服薬支援その他の薬学的管理指導を行っている
薬剤師が可能な限り過去の投薬・注射及び副作用発現状況等を患者様およびその家族等から聴取し、把握に努めている
医療機器安全管理料1 臨床工学士が配置されており、生命維持管理装置の安全管理、保守点検を行っている。生命維持管理装置を用いて治療を行った場合に算定
在宅療養支援病院2(強化型支援病) @200床未満の病院において、24時間往診が可能な体制を確保し、訪問看護ステーションとの連携により24時間訪問看護の提供が可能な体制を確保している。
A在宅医療を担当する医師が3名以上配置されている。
在宅時医学総合管理料 (1)許可病床数が200床未満の病院である。
(2)在宅医療の調整担当者が1名以上配置されている。
(3)患者様に対して医療を提供できる体制が継続的に確保されている。
在宅がん医療総合診療料 在宅療養支援病院の届出を行っている病院が、在宅での療養を行っている患者様に対し、計画的な医学管理の下に総合的な医療を提供した場合に算定する。
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) ・産婦人科の経験を5年以上有している医師が配置されている。
・産婦人科または婦人科を標榜しており、常勤の医師が配置されている。
検体検査管理加算(T) 院内検査を行っている病院において、検体検査を行った場合には、1人につき月1回に限り算定する
コンタクトレンズ検査料1 コンタクトレンズ処方や装用者に対して行う眼科学的検査料。受診した患者様のうち、コンタクトレンズに係る検査を実施した患者様の割合が70%未満である場合に算定
CT撮影(16列未満のマルチスライスCT)及びMRI撮影(1.5ステラ以上) (1)マルチスライスCTを使用している。
(2)1.5テスラ以上のMRIを使用している。
(3)単純撮影を行うにつき十分な機器及び施設を有している
外来化学療法加算1 (1)外来化学療法を行うにつき必要な体制が整備されている。
(2)外来化学療法を行うにつき必要な機器及び十分な専用施設を有している
無菌製剤処理料 対象患者様に対し、薬剤師が安全キャビネット等の無菌環境において、無菌化した器具を用いて製剤処理を行っている
脳血管疾患等リハビリテーション料(U) 専任の常勤医師・専従の理学療法士・作業療法士を必要人数を配置し、専用施設・器械器具を整え、適切にリハビリテーションを実施できる体制を整えている。
医師が脳血管リハビリが必要であると認めた患者様にリハビリを行った場合に算定する
運動器リハビリテーション料(T) 専任の常勤医師・専従の理学療法士・作業療法士を必要人数を配置し、専用施設・器械器具を整え、適切にリハビリテーションを実施できる体制を整えている。
医師が運動器リハビリが必要であると認めた患者様にリハビリを行った場合に算定する
呼吸器リハビリテーション料(T) 専任の常勤医師・専従の理学療法士を必要人数を配置し、専用施設・器械器具を整え、適切にリハビリテーションを実施できる体制を整えている。
医師が呼吸器リハビリが必要であると認めた患者様にリハビリを行った場合に算定する
透析液水質確保加算2 透析液の水質を管理する専任の臨床工学士が配置されており、透析治療に用いる装置及び透析液の水質を管理する体制が整備されている
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 
胃瘻造設術(経皮的内視鏡胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)
胃瘻造設術(内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)を実施した症例数が1年間に50未満である。
輸血管理料U (1)輸血管理を行うにつき十分な体制が整備されている。
(2)血液製剤が適正に使用されている。
輸血適正使用加算 輸血製剤が適正に使用されている場合に算定する。
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